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    <title>dazeくんに会った</title>
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    <published>2010-03-05T04:05:39Z</published>
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    <summary>バンクーバー五輪のスノボ国母選手のあの、バカバカしい報道劇もすっかり影をひそめ、あらためてこの国のお偉方には愛想がつきたという方も多いとおも...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="400" height="600" alt="3216e7bb.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/3216e7bb.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span><p>バンクーバー五輪のスノボ国母選手のあの、バカバカしい報道劇もすっかり影をひそめ、あらためてこの国のお偉方には愛想がつきたという方も多いとおもう</p><p>しかし悪い事ばかりではない。彼が<a href="http://dazebokin.fine.to/">募金</a>を募ってまで救おうとしたスノボ仲間、<a href="http://blog.goo.ne.jp/dazet/">荒井daze善正くん</a>(31)の名前が新聞各紙に掲載されることになり、骨髄移植関係者にとっては願ってもないプロモートになったからだ。</p>  <p>そのダゼくんに先週26日会うことができた。彼が骨髄バンクの講演で来青した帰りに、県病まで寄ってくれたのである。その日ぼくはちょうど受診日で朝から県病に詰めていた。それを知った推進財団Sさんが気をきかしてくれたのだ</p>  <p>「daze」というのも国母選手がつけた名だそうだ。「もうGVHDはいいの？」とたずねると「移植４ヶ月後には山を滑っていた」そうで、今は薬すら飲んでいないという。八甲田を滑るのは初めてだそうでワクワクしていた。ぼくと同じ一座不一致という条件での移植だそうだが、やはり若いっていうのはすげえなと思った。「ぼくは移植後三年だがまだ点滴している」と言ったら、えらいびっくりしていた</p>  <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="200" height="298" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" class="mt-image-left" src="http://narajin.net/archives/images/5173PcP2flL.jpg" alt="5173PcP2flL.jpg" /></span><p>ダゼくんの著書「<a class="amazon" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862560504/narajinnet-22/ref=nosim/">スノーボードがくれた命　 </a>」を献本（サインつき）してもらい、北海道新聞のコピーを病棟の掲示板に貼ってもらい、看護師さんの好奇の目に晒され、さぞかし疲れたろうなと思う</p>  <p>患者会のニンゲンは残念ながらぼく一人だけであったが（みなカタギなので）、患者会にはダゼくんと同じくバンク説明員をしている仲間も多いので、最後にメッセージを三つ頂戴した</p>  <p>1.「<strong>やらぬ善より　やる偽善」</strong><br /> 口先で立派なことを言って何もしないよりは、偽善と罵られようとやってしまえ</p>  <p>2.<strong>「ゼロから１をつくりだす仕事を」</strong><br /> １を２にするよりも、何もないところから一歩を作りだす仕事をしよう</p>  <p>3.<strong>「Happy Endを増やそう」</strong><br /> ドナーがみつかっていれば助かった命がある。悲劇ではなくハッピーエンドの物語をつくっていこう</p>  <p>ちょっと自分の思いも混入したかもしれないが、どれもそうだそうだと頷いた。とくに三つ目は、移植をしたニンゲンすべてが共感するものでないかとおもう</p>  <p>国の文部科学相までもが一選手の服装に口を出すというのはバカバカしいというのを越して恐怖さえおぼえる。まえに草薙くんを叩いた鳩山弟の仏頂面を誰しも連想したのではないか。若者が年寄りのストレス解消に使われては亡国も近いといわざるをえない</p>  <p>しかし、縁というものは不思議だ。国母選手の服装が、結果的にはダゼくんの活動をこれ以上ない形で応援することになったのだから。そしてぼくも彼に会うことができたのだから</p>]]>
        
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    <title>ハチ公の冬</title>
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    <published>2010-02-11T01:58:22Z</published>
    <updated>2010-02-11T02:09:27Z</updated>

    <summary>真央ちゃんみたいな目でみつめないで春はもうすぐだよ駐禁ハチ公...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><p><img height="665" width="400" alt="IMG_2020.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/IMG_2020.jpg" class="mt-image-none" style="" /></p><p>真央ちゃんみたいな目でみつめないで</p><p>春はもうすぐだよ</p></span><p><a href="http://narajin.net/2009/05/post-350.php">駐禁ハチ公</a></p>]]>
        
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    <title>小島一郎のこと　その２「カメラ毎日1963年９月号」</title>
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    <published>2010-02-02T13:10:36Z</published>
    <updated>2010-02-03T02:35:22Z</updated>

    <summary> ヤフオクにて落札。小島一郎ファンどうしの熾烈な争いになるかと思ったら入札したのはぼく一人だった。500円 なぜこの号が欲しかったのかという...</summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="461" width="400" alt="kojima02.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/kojima02.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span> <p>ヤフオクにて落札。小島一郎ファンどうしの熾烈な争いになるかと思ったら入札したのはぼく一人だった。500円</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="284" width="200" style="float: left;" class="mt-image-left" src="http://narajin.net/archives/images/mainichi.jpg" alt="mainichi.jpg" /></span><p>なぜこの号が欲しかったのかというと、「わたしの技法」と題して小島本人が自身の作画手法を解説しているからだ。前回紹介した写真集の巻末にある解説（学芸員の<a href="http://artscape.jp/report/curator/1202660_1634.html">高橋しげみ</a>さんによる全くすばらしいもの）を読んだ方ならば、彼が暗室でいったい何をしていたか大いに気になるはずだ。しかも小島本人の解説となればなおさらであろう</p><p>そしてもうひとつ、これは実際にページをめくって気づいたのであるが、この号の「今月の写真家」という頁に「ひたむきで純粋な　小島一郎」と題して吉村伸哉氏が切ない一文を書いている。この号が発行されてから一年もたたない1964年７月７日、小島は39歳という若さで帰らぬ人となった<br /> 小島の写真には「死の影さえ感じる」と吉村氏は書いているのであるが、これは彼の鋭い予見というよりは、当時の多くの写真家が暗に感じていたムードではなかったか。とくに、晩年にみられる抒情否定のハードトーンな作画、現実界とはとうてい思えぬ、風景写真というにはあまりに彼岸的な世界には誰しも死を連想するであろう</p> <p>抜き書きするつもりが、またしても全文打ちこんでしまった。次回は「わたしの技法」をとりあげたいとおもう。</p> <blockquote> <p><strong>ひたむきで純粋な　小島一郎</strong><br /> 小島一郎写す「津軽」や「凍れる（しばれる）」というのは、いってみれば荒地願望であり、廃墟願望であり、つまるところは、島国的叙情というわれわれのビテイ骨につながるものなのだろう。<br /> <br /> &hellip;&hellip;が、はたしてそう決めつけるだけですましていいだろうか？　彼の写真をじっと見ていると、なんだかノーといいたい気がしてくる。彼の写真はそれにしてもあまりに暗い。真っ暗だ。救いがない。&hellip;&hellip;平凡な感傷ではこれほど途方もない暗やみを直視できまい。感傷や叙情をこえて、暗澹（あんたん）とした一種の絶望とでもいいたい境地が表現されている。それは死の影さえ感じさせるものだ。<br /> <br /> 小島一郎は男四人、女五人の九人きょうだいの長男だ。容貌が似ているのでよく間違えられる週刊新潮のカメラマン小島啓祐氏はこの人の次弟にあたる。<br /> <br /> 厳父の平八郎氏は生業のオモチャ屋をやめて写真材料商になったほど写真趣味に打ち込んだ戦前の有力地方作家。末弟の敏郎君は、写真を出て稼業を継いでいる。写真一家である。<br /> <br /> が、長兄小島一郎の場合は、なりたくてプロカメラマンになったわけではない。大陸で予備士官学校に入った年終戦になり、復員した彼は、代用教員をやったり、小さな会社や県庁に勤めたりなど転々と職をかえていたが、二十九年ごろ、写真キチガイの友人にそそのかされて彼もカメラを持ちはじめ、やがて、アマチュア活動をはじめるようになる。地元の新聞社の主催で故名取洋之助氏の講演会が開かれたとき彼も聴衆のひとりとして参加していた。そのとき名取氏は彼の写真を評して、この作者は異常性格だ、といったそうだ。<br /> <br /> それからしばらくたった三十二年の十月に、名取氏は岩波の仕事で八甲田の酸ヶ湯にやってきた。たまたま小島もそこに行きあわせていた。名取氏は一度会っただけの彼と、彼の写真をよく記憶していた。小島は名取氏にいきなり、東京で個展をやりたいが、と切り出した。<br /> <br /> 小島は、おそらく名取氏が育てた最後の弟子だろうが、彼はこの末っ子弟子を異例なほどかわいがったようである。津軽シリーズの撮影進行を心配するのあまり、わざわざ泊まりがけで名取氏が青森までやってきたことさえあった。&hellip;&hellip;こうして個展「津軽」は開かれ、異才小島一郎の名前は中央にまで知られた。三十三年の六月のことだ。<br /> <br /> そのころの小島は勤めもやめ、稼業を継いだ格好になっていたが、苦手の商売と、アマチュア活動の二重生活に疲れきっていた。名取氏のすすめもあり、プロになる決心をし。三十六年の八月上京してきた。<br /> <br /> しかし、彼は東京で、しかも写真で食うにはあまりにも無器用だし、純粋すぎた。はじめに某工房の社員になって月給三万円をもらうことになったが、自分の能力がその月給にさえ値しないのではないかと悩んで一ヶ月でやめた。それから津軽の写真の持ちこみをしたり、DPの下請けをしたりいて細々と食った。<br /> <br /> だけどそんなことで、四畳半と三畳半の二間で一万円もボラれるような東京の生活に勝てるわけもない。とうとう今年の四月二日に奥さんと子供二人をひとまず奥さんの実家に預かってもらうことにした。&hellip;&hellip;が、皮肉なもので、翌日の四月三日に週間新潮の「東海道五十三次」の仕事がきたのを皮切りに、次々と仕事が舞いこみはじめた。<br /> <br /> ちょうどこの文が活字になるころ、懸案だった彼の処女作品集「津軽」が石坂洋次郎と方言詩の高木恭造両氏の解説で、新潮社から発刊される。どうやらこの人のプロ生活にもわずかながら日がさしはじめたようである。いや、この人のまれな才能を考えれば、もっと日がさしていいはずだ。（吉村伸哉）<br /> <br /> 「今月の写真家」カメラ毎日1963年９月号</p> </blockquote> <p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>小島一郎のこと　その１</title>
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    <published>2010-02-01T09:12:29Z</published>
    <updated>2010-02-02T13:57:21Z</updated>

    <summary>患者会の新年会で青森に宿泊。翌朝ホテルをチェックアウトしてまっすぐ県立美術館に向かう。小島一郎のオリジナル銀塩写真20点余を見るためだ。ちょ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="521" width="400" alt="kojima.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/kojima.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span><p>患者会の新年会で青森に宿泊。翌朝ホテルをチェックアウトしてまっすぐ県立美術館に向かう。小島一郎のオリジナル銀塩写真20点余を見るためだ。ちょうど一年前、「<a href="http://www.aomori-museum.jp/ja/exhibition/22/">小島一郎 - 北を撮る</a>」と題して彼の回顧展が大きく開催されていたが、ぼくはそのころまだ自力で青森にいく力がなかった<br /> <br /> このときに合わせて出版された<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900997234/narajinnet-22/ref=nosim/" class="amazon">写真集「小島一郎写真集成」　 </a>で彼の作品にはじめて接したという方も多いとおもう。生前、初にして最後の写真集となった『津軽　詩・文・写真集』は絶版になって久しく、中古市場でも入手がむずかしい。方言詩人の高木恭造（弘前の眼医者だった）と石坂洋次郎とのコラボレーションともいえるこの詩文写真集は、ぼくが再版を願ってやまない１冊だ<br /> <br /> 県立美術館はこれまで<a href="http://www.aomori-museum.jp/ja/exhibition/1/">シャガールの巨大作品</a>を３点も購入したり、県民から税金の無駄遣いなど批判も少なくなかったが、公開されるやその圧倒的な画力に圧されたのか、声はきかれなくなった。<br /> <br /> もちろんシャガールもすばらしいが、ぼくにとっては小島一郎が手焼きしたゼラチン・シルバー・プリント、これが見るのがかねてからの夢だったのだ<br /> <br /> 地下１階の展示室Mに入ると、生前東京で行われた個展「津軽」に出品されていたと思われるプリント26点が四方をぐるりと囲んでいた。大きくても30センチほどで、巨大アートを見てきた後ではよけい小さくみえる。</p> <p>写真集もアート紙を使った立派なものであったが、オリジナルプリントだけのもつ、ディティールの調子、印画の妙がある。暗室で幾度も焼きこみぐあいを試す小島の姿を妄想する<br /> <br /> 展示室には彼が一文を寄せていた雑誌「フォトアート（1963年６月号）」の写しが置いてあった。小島は当時のカメラ雑誌に写真だけでなく、自筆原稿も多く寄せており、そのナイーブな文体は写真世界にも通じるものだ<br /> <br /> iPhone 3Gは接写ができないので全部ピンボケになってしまったが、もういちど行って抜き書きしたいとおもう。棟方志功、寺山修司、成田亨の「ウルトラセブン初稿案」もまた見たい！<br /> <br /> 次回はヤフオクで落札した『カメラ毎日 1963年９月号』の抜き書きしようとおもう</p>]]>
        
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    <title>南部裂き織り</title>
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    <published>2010-01-30T00:38:27Z</published>
    <updated>2010-01-30T01:01:03Z</updated>

    <summary> 八戸駅のユートリーで萬榮堂鶴子まんじゅう７コ入り520円を買う。櫛引八幡宮まで行かなくても駅で買えるんだった 裂き織りはさすが南部。品数が...</summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="533" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/IMG_1917.jpg" alt="IMG_1917.jpg" /></span> <p>八戸駅の<a href="http://www.youtree.com/sokubai.html">ユートリー</a>で<a href="http://www17.ocn.ne.jp/%7Ekashi-ao/ksh/maneidou-main.html">萬榮堂鶴子まんじゅう</a>７コ入り520円を買う。櫛引八幡宮まで行かなくても駅で買えるんだった</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><p>裂き織りはさすが南部。品数が多い。色彩の波を浴びた気分です</p></span> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/IMG_1915.jpg" alt="IMG_1915.jpg" /></span> <p><img height="400" width="400" alt="IMG_1920.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/IMG_1920.jpg" class="mt-image-none" style="" /> <img height="533" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/IMG_1918.jpg" alt="IMG_1918.jpg" /></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>広告的</title>
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    <published>2010-01-25T13:25:33Z</published>
    <updated>2010-01-25T13:34:59Z</updated>

    <summary>このビジュアルは訴求力抜群だコピーの穏やかな調子がさらに説得力を増すと思ったら端がちょっと焼けてますかローソク、線香つけたい人に気づいてもら...</summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="400" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/IMG_0415.jpg" alt="IMG_0415.jpg" /></span><p>このビジュアルは訴求力抜群だ</p><p>コピーの穏やかな調子がさらに説得力を増す</p><p>と思ったら端がちょっと焼けてますか</p><p>ローソク、線香つけたい人に気づいてもらうってのは大変だ</p><p>弘前市長勝寺</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>一周忌念special たまご男</title>
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    <published>2010-01-20T04:09:39Z</published>
    <updated>2010-01-21T12:28:50Z</updated>

    <summary> 早いもので姉がいっちゃってから一年たちました。ずっと離れて暮らしていたのと、死に顔を見ることができなかったせいかまだ実感がありません。今も...</summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="400" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/tamago04.png" alt="tamago04.png" /></span> <p>早いもので姉がいっちゃってから一年たちました。ずっと離れて暮らしていたのと、死に顔を見ることができなかったせいかまだ実感がありません。今も犬といっしょに前橋で暮らしているような気がします。</p> <p>姉はずいぶんマンガを送ってくれました。ぼくが浪人中に送ってくれたものも手元に残っています。</p> <p>ブログをリデザインした理由のひとつは姉の書きものをギャラリー風に見せたいという思惑もあったから。カテゴリ「<a href="http://narajin.net/comic-1/">ナラキョウコの国</a>」がそれです。</p> <p>じつに四年ぶりの新作をどうぞ</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><p><a href="http://narajin.net/archives/images/narakyoko_tamago4.png">ホテルマン　たまご男４</a></p></span>]]>
        
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    <title>旧弘前図書館の思い出</title>
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    <published>2010-01-13T12:47:35Z</published>
    <updated>2010-01-13T13:10:06Z</updated>

    <summary>ぼくらにとって弘前図書館といえば、弘前公園のなかにあったあの平べったい建物のことだった。そして旧図書館といわれるこの洋館は、ぼくにとっては確...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="533" width="400" alt="toshokan.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/toshokan.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span><p>ぼくらにとって<a href="http://www.hi-it.jp/~tosho/ayumi/ayumi.htm">弘前図書館</a>といえば、弘前公園のなかにあったあの平べったい建物のことだった。そして<a href="http://eclipse.star.gs/lock/youkan/youkan7.htm">旧図書館</a>といわれるこの洋館は、ぼくにとっては確か弘大近くの、うまい紅茶を飲ませる喫茶店であり、弘大生の下宿という印象が今でも残っている</p><p>こんなオシャレな建物に下宿できるなんてずいぶん優雅な学生生活だと羨望したこともあったが、実際に住んだニンゲンにいわせると冬は寒くて寒くてとてもいられたもんじゃないという。だから１階で熱い紅茶がすぐ飲めるようになっているのだ、なんてホントのようなウソ話もきいたことがある</p><p>そしてぼくが弘前を離れている間に現在の弘前図書館の隣に移築されたらしい。1階は喫茶店のままだが、学生は住んでおらず、ただの見せ物になってしまった</p><p>家賃とるより入館料とるほうが儲かるんだろうか。ヒトが入っているのほとんど見たことがないけど。また下宿にしてくれないものだろうか。そしたらそいつと友達になって窓際で雪見しながら一杯飲ませてもらえないものだろうか</p>]]>
        
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    <title>大するあいつ</title>
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    <published>2010-01-10T03:28:42Z</published>
    <updated>2010-01-10T03:49:06Z</updated>

    <summary>小学生のころ便所でドアをあけたまま大してるやつがいた「見るな」といって泣いているのを数人が見ていた恥より閉所の怖さが勝るのだろうか中国は便所...</summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="900" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/daisuruhito.png" alt="daisuruhito.png" /></span><p>小学生のころ<br />便所でドアをあけたまま大してるやつがいた<br />「見るな」といって泣いているのを数人が見ていた<br />恥より閉所の怖さが勝るのだろうか<br /><br />中国は便所に戸がないと旅行者からきいたことがある<br />順番待ちしているニンゲンと世間話しながら大していると<br />ほんとうだろうか<br />それとも五輪の波に消えたろうか<br />まー世界の便所事情は河童さんにまかせるとして<br /><br />なんでこんなことを思いだしたのかというと<br />開けたまま大するなと家人に注意されたからである<br /><br />一人暮らしが長かったので気づかなかったが<br />自分はあいつだったのだ<br /><br />あいつはいまどこで大してるんだろうか<br />中国あたりだろうか</p>]]>
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    <title>MacBook Touch妄想</title>
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    <published>2009-12-29T10:53:14Z</published>
    <updated>2009-12-29T11:57:45Z</updated>

    <summary>ネットブックはどのメーカーもだいたい10インチにまとまってきた。DELLはこれまで9,10,12インチをリリースし、ユーザがどのサイズを好む...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="400" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/090928macbook_tablet.jpg" alt="090928macbook_tablet.jpg" /></span><p>ネットブックはどのメーカーもだいたい10インチにまとまってきた。DELLはこれまで9,10,12インチをリリースし、ユーザがどのサイズを好むのかさぐっていたところがあったけれども、新モデルは<a href="http://japanese.engadget.com/2009/12/21/inspiron-mini-10-atom-9-5/">10インチ一本</a>になった。</p><p>Appleはネットブック市場をどう考えているのか。スルーするのかそれとも最後発のメリットをいかしてとんがった一品を秘密裏に作っているのか。</p><p>台湾の液晶パネルメーカーWintekがAppleに10インチ・タッチパネルを供給しているという噂が流れてからネット上にこの手の妄想モデルが増えた。誰も見たことのないモノを絵にするというのはツチノコ的な愉悦があるようでけっこうそれらしい。</p><p>実用よりも小さいPCそのものが好きというニンゲンにはこのミニミニノート市場がたいへんに気になるし妄想のしがいがあるんだとおもう</p><p><img height="240" width="400" alt="500x_mac-tablet-concept-2.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/500x_mac-tablet-concept-2.jpg" class="mt-image-none" style="" /></p><p>今回のAppleについていうと妄想モデルにはだいたい２タイプある。ひとつはiPhoneを巨大化したもの。中身はiPhone OSで母艦PCとWi-Fi同期というかんじ。もうひとつは、MacBookのタブレット化で、中身はMac OSがそのまま動くというもの。</p><p>両者に共通する妄想は、キーボードやマウスなど周辺機器と接続できるところだとおもう。ぼくのブログでも「<a href="http://narajin.net/2009/04/iphone.php">iPhone外付けキーボードはでるか</a>」という記事にけっこうアクセスがあるのでこの妄想はかなり根強い</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="476" width="400" alt="macformat-concept.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/macformat-concept.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span><p>つい先日も脱獄ツールをつかって<a href="http://japanese.engadget.com/2009/12/24/iphone-bluetooth-btstack-keyboard/">iPhoneにBluetoothキーボードをつなげちゃったヒト</a>がいましたけれど、今回噂されるAppleの新モデル発表がもし事実であるならば、これからアップルがユーザの要望を聞き入れていくのか、それともツルッツルの、いかにもジョブズが目を細めそうな未来派でつっぱねるのかハッキリするとおもう</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="305" width="400" alt="apple-itablet-patent.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/apple-itablet-patent.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
        
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    <title>シリーズ　ソウル　ディープ</title>
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    <published>2009-12-27T01:30:26Z</published>
    <updated>2009-12-27T08:57:42Z</updated>

    <summary>OTIS REDDING以下、NHK-FMブログより抜き書きBS 1　2010年1月4日(月)～9日(土)『BS世界のドキュメンタリー』の枠...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="506" width="400" alt="otis.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/otis.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span><p>OTIS REDDING</p><p>以下、<a href="http://www.nhk.or.jp/fm-blog/200/32583.html">NHK-FMブログ</a>より抜き書き</p><p>BS 1　2010年1月4日(月)～9日(土)『BS世界のドキュメンタリー』の枠で、英BBC制作のブラックミュージックの変遷と発展を、様々なミュージシャンの貴重なインタビューと楽曲でたどる&ldquo;シリーズ　ソウル･ディープ&rdquo;(全6回)を放送します。解説は、<strong>ピーター･バラカン</strong>さんです。<br /><br />ラインナップは以下のとおりです。どうぞお楽しみに！<br /><br />BS 1　1月4日(月)後9:10～10:00<br />BS世界のドキュメンタリー<br /><strong><span style="font-size: 120%;">『第1回　ソウル･ミュージックの誕生』</span></strong><br />レイ･チャールズを中心に、ルース･ブラウン、ジョー･ターナーなどソウル･ミュージックの先駆者を紹介。ソウルの基礎を作ったR&amp;Bの誕生の背景に迫る。<br /><br />BS 1　1月5日(火)後9:10～10:00<br />BS世界のドキュメンタリー<br /><strong><span style="font-size: 120%;">『第2回　ゴスペルからソウルへ』</span></strong><br />ゴスペルの大スターからソウル･シンガーに転向し大成功を収めたサム･クックを紹介。教会音楽をポピュラー音楽の本流に押し上げたその功績を振り返る。<br /><br />BS 1　1月6日(水)後9:10～10:00<br />BS世界のドキュメンタリー<br /><strong><span style="font-size: 120%;">『第3回　モータウン･サウンド』</span></strong><br />北部のデトロイトで生まれ、ザ･スプリームスやテンプテーションズなどを世に送り出した、モータウン･レコードの成功の秘密を探る。<br /><br />BS 1　1月7日(木)後9:10～9:59<br />BS世界のドキュメンタリー<br /><strong><span style="font-size: 120%;">『第4回　サザン･ソウル』</span></strong><br />南部メンフィスのスタックス･レコードから広がったサザン･ソウルを紹介。オーティス･レディングをはじめ、アレサ･フランクリンやサム＆デイブの魅力を伝える。<br /><br />BS 1　1月8日(金)後9:10～10:00<br />BS世界のドキュメンタリー<br /><strong><span style="font-size: 120%;">『第5回　ファンク革命』</span></strong><br />ファンクを生み出し、黒人としての誇りを追求し続けたジェームズ･ブラウンの功績を振り返る。さらに奇抜な衣装と歌でファンクに新たな風を吹き込んだジョージ･クリントン、ブーツィー･コリンズも紹介する。<br /><br />BS 1　1月9日(土)後11:10～前0:00<br />BS世界のドキュメンタリー<br /><strong><span style="font-size: 120%;">『第6回　ヒップホップ時代のソウル』</span></strong><br />スラムの若者たちに希望を与えたヒップ･ホップ、そして今の時代の歌姫メアリー･J･ブライジの成功物語を伝える。さらに、その影響を受けたデスティニー･チャイルドの誕生秘話も紹介する。<br /><br />※詳しくは、『<a href="http://www.nhk.or.jp/wdoc/">BS世界のドキュメンタリー</a>』番組ホームページをご覧下さい。</p>]]>
        
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    <title>年末年始はBSでBeatles</title>
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    <published>2009-12-24T01:59:25Z</published>
    <updated>2009-12-24T04:51:30Z</updated>

    <summary><![CDATA[以下、NHK-FMブログより抜き書き年末年始の衛星放送、ビートルズ関連の番組が目白押し！BS&nbsp; 2&nbsp; 12月29日(火)...]]></summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="550" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/John_Lennon.jpg" alt="John_Lennon.jpg" /></span><p>以下、NHK-FMブログより抜き書き<br /><br /><a href="http://www.nhk.or.jp/fm-blog/200/31991.html">年末年始の衛星放送、ビートルズ関連の番組が目白押し！</a><br /><br />BS&nbsp; 2&nbsp; 12月29日(火)前1:30〜2:59（28日(月)深夜)</p><p><span style="font-size: 120%;"><strong>黄金の洋楽ライブ　〜ジョン･レノン〜</strong></span><br />ビートルズ解散をはさんで行われたジョン･レノン出演の２本のライブを紹介。まずは1969年にカナダ･トロントで行われたロックンロールの祭典。レノンは、プラスティック･オノ･バンドとして出演。チャック･ベリー、リトル･リチャードら伝説のロックアーチストとの競演を果たしている。<br />続いて、1972年のニューヨークでのチャリティーイベントでのライブ。スティーヴィー･ワンダーやロバータ･フラックも登場する。<br />【ご案内】ムッシュかまやつ<br /><br />BS&nbsp; 2&nbsp; 12月30日(水)後1:00〜5:00</p><p><span style="font-size: 120%;"><strong>よみがえるビートルズ　完全版</strong></span></p><p>後1:00〜</p><p>ビートルズの権利をすべて保有するアップルとBBCが共同制作した番組で、1962年のデビューから、最後のレコーディングとなった1969年の｢アビー･ロード｣までのアルバムを縦軸として、音楽的側面からビートルズを描いている。<br />貴重な映像や写真などで構成されたスペシャル･プログラム。　<br /><br />後2:10〜</p><p><strong><span style="font-size: 120%;">衛星映画劇場『ＨＥＬＰ！四人はアイドル』</span></strong><br />詳しくはBSオンライン　<a href="http://www.nhk.or.jp/bs/cinemacalendar/index.html">映画カレンダー</a>をご覧ください。<br /><br />後3:45〜</p><p><strong><span style="font-size: 120%;">衛星映画劇場『ビートルズ　ファースト･ライブ･イン･アメリカ』</span></strong><br />詳しくはBSオンライン　映画カレンダーをご覧ください。<br /><br />BS 1では、＜ジョン･レノン没後30年＆ビートルズ解散40年＞として『BS 世界のドキュメンタリー』の枠で以下のドキュメンタリー番組を放送します。<br /><br />BS&nbsp; 1&nbsp; 2010年1月1日(金)後9:10〜10:54(ニュース中断あり)</p><p><br />BS 世界のドキュメンタリー<br /><span style="font-size: 120%;"><strong>『世界を変えたイマジン』（前･後編）</strong></span><br />ジョン･レノンが作った名曲&ldquo;イマジン&rdquo;。いまも歌い継がれるこの曲が生まれた背景や、世界に与えた影響をジョンの生前の映像、オノ･ヨーコのインタビュー、今も&ldquo;イマジン&rdquo;を心のよりどころにしている人びとの言葉を通して描き出す。また、&ldquo;イマジン&rdquo;という言葉、歌詞に込められた意味を哲学的に読み解き、さらに専門家による楽曲の音楽的分析を行い、曲が多くの人びとの心に刻み込まれてきたその訳をひもといていく。<br /><br />BS&nbsp; 1&nbsp; 2010年1月2日(土)後9:10〜10:56.30(ニュース中断あり)</p><p><br />BS 世界のドキュメンタリー<br /><span style="font-size: 120%;"><strong>『サイドマン　〜ビートルズに愛された男〜』（前･後編）</strong></span><br />クラウス･フォアマンはビートルズと一番親しいと言われたベーシスト。ビートルズがハンブルクで活動していた時、いつもそばにいた。その後、ロンドンに渡りジョン、リンゴ、ジョージのソロアルバムに参加。またデザイナーとして「リボルバー」や「アンソロジー･シリーズ」のジャケットデザインを手がけた。70 才を期に自らのアルバムを作るクラウスが、曲を作り上げていく過程に密着。ポール、リンゴらとの年輪をかんじさせるレコーディングセッションの様子も必見！<br /><br />BS&nbsp; 1&nbsp; 2010年1月3日(日)後9:10〜10:00</p><p><br />BS 世界のドキュメンタリー<br /><span style="font-size: 120%;"><strong>『ビートルズの原点　クオリーメン』</strong></span><br />ビートルズが誕生する前、ジョン･レノンは高校の同級生とともに&ldquo;ザ･クオリーメン&rdquo;というバンドを結成していた。その活動中に、ポール･マッカートニーと運命的な出会いを果たす。番組はこのときの貴重な写真を手がかりに、現在も活動中のクオリーメンのメンバーとともに、ジョンとポールが出会った当時の知られざる物語をひもといていく。<br /><br />BS&nbsp; 1&nbsp; 2010年1月3日(日)後10:10〜10:59</p><p><br />BS 世界のドキュメンタリー<br /><span style="font-size: 120%;"><strong>『クレムリンを揺るがせたビートルズ』</strong></span><br />60 年代、社会主義政権下のソ連では、西側諸国のロックを固く禁じていた。むろんビートルズの歌もソ連の文化を汚すものとして考えられていた。しかし、若者たちは当局の目を盗みビートルズの音楽に触れようとした。ビートルズは彼らの人生をどのように変え、ソ連の崩壊にどのような影響を与えたのか。イワノフ現副首相をはじめとするロシアのビートルズ世代に聞く。</p>]]>
        
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    <title>完のう</title>
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    <published>2009-12-21T10:09:06Z</published>
    <updated>2009-12-21T10:17:49Z</updated>

    <summary>じつにリッパな完のうだこれほどの完のうはしたことありません...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="520" width="400" alt="IMG_1599.jpg" src="http://narajin.net/archives/images/IMG_1599.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span><p>じつにリッパな完のうだ</p><p>これほどの完のうはしたことありません</p>]]>
        
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    <title>店の顔</title>
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    <published>2009-12-16T13:21:27Z</published>
    <updated>2010-01-02T12:16:43Z</updated>

    <summary>風水では門から玄関までのアプローチを「家の顔」とみるそうであるこのお店の顔はじつにおいしそうな顔をしていないか手間をかけた食事と薫風を保証し...</summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="546" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/entrance.png" alt="entrance.png" /></span><p>風水では門から玄関までのアプローチを「家の顔」とみるそうである</p><p>このお店の顔はじつにおいしそうな顔をしていないか</p><p>手間をかけた食事と薫風を保証していないか</p><p><a href="http://r.tabelog.com/aomori/A0202/A020203/2000098/dtlrvwlst/45059/">ル・グレ</a></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>CAR-LＬIGRAPHY</title>
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    <published>2009-12-15T11:00:04Z</published>
    <updated>2009-12-15T11:13:36Z</updated>

    <summary>お向かいのTさんも、お隣のKさんも、自分たちが毎朝アートしてるなんて気がつかないだろうなヒトはみな自分のしらないところでアーティストだ...</summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="400" height="618" style="" class="mt-image-none" src="http://narajin.net/archives/images/car-ligraphy04.png" alt="car-ligraphy04.png" /></span><p>お向かいのTさんも、お隣のKさんも、自分たちが毎朝アートしてるなんて気がつかないだろうな</p><p>ヒトはみな自分のしらないところでアーティストだ</p>]]>
        
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