小島一郎のこと その2「カメラ毎日1963年9月号」

ヤフオクにて落札。小島一郎ファンどうしの熾烈な争いになるかと思ったら入札したのはぼく一人だった。500円 なぜこの号が欲しかったのかというと、「わたしの技法」と題して小島本人が自身の作画手法を解説しているからだ。前回紹介した写真集の巻末にある解説(学...

Twitter Updates

    白血病完治まであと

    Recent More Notes

    小島一郎のこと その1

    患者会の新年会で青森に宿泊。翌朝ホテルをチェックアウトしてまっすぐ県立美術館に向かう。小島一郎のオリジナル銀塩写真20点余を見るためだ。ちょ...

    南部裂き織り

    八戸駅のユートリーで萬榮堂鶴子まんじゅう7コ入り520円を買う。櫛引八幡宮まで行かなくても駅で買えるんだった 裂き織りはさすが南部。品数が...

    広告的

    このビジュアルは訴求力抜群だコピーの穏やかな調子がさらに説得力を増すと思ったら端がちょっと焼けてますかローソク、線香つけたい人に気づいてもら...

    一周忌念special たまご男

    早いもので姉がいっちゃってから一年たちました。ずっと離れて暮らしていたのと、死に顔を見ることができなかったせいかまだ実感がありません。今も...