narajin.net
小島一郎
津軽
「
Tsugaru:津軽
」より
小島一郎のこと その2「カメラ毎日1963年9月号」
ヤフオクにて落札。小島一郎ファンどうしの熾烈な争いになるかと思ったら入札したのはぼく一人だった。500円 なぜこの号が欲しかったのかというと、「わたしの技法」と題して小島本人が自身の作画手法を解説しているからだ。前回紹介した写真集の巻末にある解説(学...
中身を読む
www.
flick
r
.com
Twitter Updates
白血病完治まであと
頁
Recent Comments
るかお
|
つるこまんじゅうがおはぎやだんごみたいにこのお菓...
jin
|
いろんな萬榮堂があるってこと?
るかお
|
実は鶴子まんじゅうは店によって微妙に味が違うので...
けむ
|
いやぁ、ほんとどんなが出るのか、楽しみですね。...
jin
|
明日はどんなのあるかな
whitebird
|
ステキです! 楽譜みたいです。ト音記号やギターの...
Recent More Notes
Tsugaru:津軽
jin
Feb 01, 2010
小島一郎のこと その1
患者会の新年会で青森に宿泊。翌朝ホテルをチェックアウトしてまっすぐ県立美術館に向かう。小島一郎のオリジナル銀塩写真20点余を見るためだ。ちょ...
|
comments(0)
|
trackback(0)
Tsugaru:津軽
jin
Jan 30, 2010
南部裂き織り
八戸駅のユートリーで萬榮堂鶴子まんじゅう7コ入り520円を買う。櫛引八幡宮まで行かなくても駅で買えるんだった 裂き織りはさすが南部。品数が...
|
comments(3)
|
trackback(0)
Tsugaru:津軽
jin
Jan 25, 2010
広告的
このビジュアルは訴求力抜群だコピーの穏やかな調子がさらに説得力を増すと思ったら端がちょっと焼けてますかローソク、線香つけたい人に気づいてもら...
|
comments(0)
|
trackback(0)
Comic:ナラキョウコの国
jin
Jan 20, 2010
一周忌念special たまご男
早いもので姉がいっちゃってから一年たちました。ずっと離れて暮らしていたのと、死に顔を見ることができなかったせいかまだ実感がありません。今も...
|
comments(0)
|
trackback(0)
View More Notes
ノート一覧
タグ一覧
PAGE TOP
delicious
Recent Comments